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一口ゲ○日記。

飛騨高山旅行、後編。 

…熊って、そんなに逢えるアイドルだったんだね。






宿のある高山市に入って、街ブラ。





























アジア系ばかりかと思ったら、西洋系の観光客が多かったな。
バックパッカーも多く見掛けた。



兄貴が探して置いてくれた、可愛い小物屋で、




妖怪脚長が現れる。卓脚gj。



このお店、可愛い鳥さんのアート・クラフトがいっぱいで、とてもほっこりした。
しかも安いんだよ。一匹100円とか。






酒場という聖地へ




酒を求め、 肴を求めさまよう




ハナから食べ□グは参考程度にしか見ちゃいないけど、低評価には低評価の理由があるもので、
店が決まらず、とりあえず20分くらい彷徨った。



ここは当たりだ。
漬物ステーキ、美味いな。家で真似しよう。
あと、やたら塩気のあるものを身体が欲しているのは、何気に日中が暑かったんだなぁ。


上から二番目の酒が好みだった。






朝七時、近くの早朝食堂で御飯を食おうと、ホテルの部屋を出た瞬間に地震。
体感、ほんの二~三秒だった。
エレベーターは動いていたけど、階段で外へ。

食堂のおじさん、店前に出てキョロキョロしていたな。
『今の地震凄かったなー!』『ご飯?いいよ入りな!』って。
地震速報を見ながら、卵かけご飯と味噌汁をかきこんだ。
巡回の消防車が通ったのが見えた。

『震度五かー。まっさか、珍しいところが震源だな。』
大鍾乳洞も穂高のロープウェーも、次回に持ち越しだな。楽しみにしていたのだけど。



早めに帰路につくことにして、10時には再び松本へ。

折角なので、骨董イベントを覗いてみる。



うーむ、気になるものがあったが…断念。



あれ、この辺に角打ちの出来る酒屋が無かったっけ。

そうそう、確かこんな名前だったけど…




ここか!!!



〈↓2012年訪問時〉








お年の姉妹が営まれていた気がするが、まだまだお元気ということなんだろうな。
嬉しい。







諏訪湖saで、昼飯食って帰宅。



食べ物といい、景色といい、すっかり飛騨高山が気に入ってしまったのだけど、次はいつ行くの?
今度は飛騨泊かな。

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