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一口ゲ○日記。

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晩飯記録 

YOKOHAMAのスタッドレスのCM、格好いいな。
永ちゃんと、氷上のスキッド音が爽快で、テレビから流れる度に楽しくなる。



*火曜日の夕飯



このところ、トマトが高くて高くて。しばらく食べれてないよ。
一個二百円だって。
カニカマやパプリカで彩りを補う日々だ。


ほうれん草のお浸し、サラダ、水キムチ
冷や奴
コストコのプルコギ
塩辛ともやしと葱の炒め





*水曜日の夕飯



ほうれん草のお浸し、サラダ、水キムチ
豚味噌そぼろ
麻婆豆腐
大根と鶏と卵の煮物






木曜日の昨日は、友達が買い物へ連れて行ってくれました。
お陰様で、ついにあのトマト様が食卓へ登場です。

*木曜日の夕飯



水キムチ、冷や奴
マカロニサラダ
牡蠣フライ
鰹のたたき



見よ。これが庶民の味方、スーパーうら◯の力だ!



豚小間切なんぞ、¥58/100gだぜ。
左下の肉塊(¥198)は、毎度欠かさず購入する鴨の燻製だ。

生ハムもあったのを忘れてた。



豚は550gも入ってるので、流石に小分けにして冷凍した。

大切に飲んでた真澄も憑の華も、昨日でついに終わってしまったよ。
明日からはまたトリス生活に戻ります。うっ…うっ…(嗚咽)



そうそう、昨夜風呂から出たら、パンツが一枚も無い事件が発生。
腰タオルして小走りで洗濯干しを見に行ったけど、そっちにもない。
結果、兄貴のトランクスを履くという。

パンツ何処行ったパンツ。

夜も10時になって、ドン・キホーテにパンツ買いに連れて行って貰いました。

兄貴と一緒に暮らして三年半が経ち、日頃お互いのパンツ被ったり投げ合ったりしてはいるものの、
未だ目の前でパンツ買うのは慣れません。
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キターーー!!! 

いよいよ、缶ビールが常温で飲める季節になりました。
毎年言ってんなこれ。

風呂上がりが寒くて仕方ない季節でもあります。

七十二候で言う 朔風払葉(きたかぜこのはをはらふ)
上州名物からっ風も、爪先程度だがいよいよ姿を現してきた。



と 言うわけで、寒いのでお酒から始めますよ。



冷蔵庫の奥に放置して、かれこれ半年以上忘れていたので、十分過ぎるほどに冷えていて、結局寒い。
でも、この後にあらばしりも控えているんだぜ。
嬉しくてヨダレちょちょ切れそうだぜ。



カップの内側、こんな風になっていたの初めて知った。



高崎はどうなんだろと思ったら、中心部(市役所付近)は標高97.1mらしいな。

えびす講二日目。最終日。 

あれ。去年か一昨年かまでは、金曜併せての三日間開催だったよね?



お昼御飯は、兄貴方の御親族と御一緒させて頂いたんだが、
お義姉さんの坊ちゃん(8ヶ月)を抱っこさせてもらったら、この世の終わりの様な泣き方をされて、結構ショックだった。
そうか、おばちゃんに貞操食われるとでも思ったのかい?
お義姉さんも赤ちゃんをあやしながら御飯食べるのは大変だろうと思ったのだが、みごとに裏目に出たパターン。面目なかった。


解散後はえびす講散策。広場は空いてるなぁ。



兄貴はすぐにお仕事に戻ったので、パーティは私一人。
ケバブ食いてぇー。けども1個は食い切れないな。

知らぬ間に手元はこんな感じに。



下仁田葱200円だって。お安いね。
でも、ここの野菜売り場で、ギガントスの様なおばちゃんに威圧されたよ。
まるで葱が棍棒のように見えた。

バーサーカーの様にエキセントリックな動きのおばちゃんに、割り込まれたり突き飛ばされたりもして、目当ての場所になかなか辿りつけず。
マドハンドもいたのかもしれないな。

人混みってこれだから怖いぜ。兄貴の後ろを歩くのが一番安全。


こうなったら呑んだりゃぁ!と、克の立ち飲み露店へ。



流輝(るか) 純米吟醸ひやおろし と、磯自慢 純米吟醸。
流輝は群馬のお酒なんだってよ。私は初見。


とりあえず、ヒト気が薄い広場に再び逃げてきた。
『ビールでも買い足すか…でも兄貴もそろそろ仕事終わるかなぁ…』なんて考えながら、闘いで負った傷を木陰で癒していたら、
80歳くらいのお婆ちゃんに『すみません、電話持っていませんか?』と話し掛けられた。
一緒に来ていた姪っ子さんとはぐれてしまったそうだ。

姪っ子の電話番号はわからないが、そのお母さんの電話番号はわかるので、なんとか連絡をつけたいとのこと。

『寒い中大変でしたでしょ。姪っ子さんも心配ですねー。』『ええ、寒いのはまだ平気だけど、もう立ってるのが辛くてー。』なんて雑談をし、
お婆ちゃんが番号を暗唱するまま、ダイアルをして携帯電話を渡すと、
そのお母さんと連絡がとれ、姪っ子さんと音楽センターの入り口で待合せ出来るように折り合いをつけてくれることになった。

お婆ちゃんは、『良かったわぁ。有難うございました。』と御丁寧に腰を折り、電話を返してくれた。
私もほっとして『姪っ子さんはおいくつですか?』と聞くと、
『四十◯です。』


なんとーーーーー!!!!!??Σ:(;゙゚'ω゚')

だ◯ま食堂行った。 











移転前よりモツ煮が旨い!!
そして居心地がいい!!




その帰り道に、ケンタッキーのスマイルセット購入。



熊皿貰っても使わないことに気付いたので、今年はカレンダーにしたぜ。
アホ可愛い。

えびす講来た。 

薄暗い。



本命の富くじ結果、うまい棒三本。



バス代240円。





慈光通りの方の屋台も、もう片づけ始めてた。
克の日本酒露店が出てたので、呑んじゃおうかと思ったけど、寒さに挫けた。

朝から生パン一枚しか食べてないし、屋台飯+ビールしたかったのにな。



寒いのいやぁあああ。

潜入、田◯食堂。 

祝日の昨日は、昼二時からの口開けです。



下野からの侵略組 酒とロックな御夫婦を迎え撃とうと息巻くも、ご夫婦は既に一時間前から始めてました。
抜かった…。

実は初対面かんぱーい。




まだ昼の二時っちゅうに、店内は酔っ払いでいっぱいだった。
始めの瓶ビールから、お通しの薩摩揚煮、赤ウインナー、カツ丼の抜き、ハムカツ。
うっとりとするラインナップ。

ロックな嫁様は、帰路の運転がある為ノンアルコール。
いつかは酒杯を交わさせて頂きたい。

隣卓のおっちゃんらのキリない妄言に絡まれながら、ロックな旦那様と延々ハイボール祭り。

おっちゃんが 泥酔の末、スナックのママらしき方の乳を、本能剥き出しに凝視してたのが面白くて仕方なかった。



夕方6時の段階で仲間が増えてます。



※撮影、ロックな旦那様。

『この人もうすぐ死ぬのよー。』とあっけらかんと笑う美女二人と、そのお亡くなりになるご予定だそう ダンディなおじ様の三人組。
勿論、初対面なのだけども、気付くとロックな旦那様はそちらの席に座っており、既に電話番号交換をしてました。
もしやこの人(ロックな旦那様)、千原せいじ系統なのか…と思ってしまった。

ロックな嫁様がこれまた底知れぬ魅力に溢れた方で、お会い出来て嬉しかったなぁ。

栃木遠征時はよろしくお願いします。




いやぁ、田◯食堂はディープだった。
ちょっと自分一人じゃ、暖簾潜る勇気はないな。



バイバイして帰宅した後もテンションは高潮。




落書きする前に、ちゃんと許可は貰う律儀な酔っ払い。↓






兄貴も何か書き込んでると思えば、もはや小学校の教科書ワロタ。↓




ふはー
一日通して、腹筋崩壊するくらいに笑いました。




今日明日はえびす講祭りなのだけど、兄貴は休日出勤。
風呂入ったら、田◯食堂のおばちゃんに頂いた富くじの結果でもふらっと見てこようと思う。

いいふーふの日。 

11月22日、世では“いい夫婦の日"というらしい。
それを知ってか知らずか、出張中の兄貴から『餌購入したよ。』とメールが来た。
おおかた、我が家の酒豚の餌ですね。わかります。


お帰りなさいませ、御主人様。
今年も、真澄のあらばしりが出荷される季節が来たのですね。



それと、夜明け前の“憑めの華"



昨夜はこっちから飲みました。
カッとした辛口です。

“憑"と言う字は、“憑きもの"やら“憑依"やら、何かとおどろおどろしい使われ方をするので、
憑めの華とは一体どんな意味合いなのかと思ったら、憑め=よりどころ ということらしい。

よすがの華といったところだろうか。


夜明け前の小野酒造店さんか所在する辰野町小野と、お隣の塩尻市北小野は、名が示す通り 400余年前まで一つの地区だった。
以来 行政は異なっても、この両地区は古くから”憑(たのめ)の里”の呼び名で通っているそうだ。


そもそも「憑の里」と言われる由来は、

------憑の里HPより抜粋-------

1 つは、清少納言の「枕草子」の 「里 は」 の段で 「たの め」が登場し、いわゆる「 憑 の里」がとりあげられております。

2 つは、鎌倉時代に編纂された「夫木(ふぼく)」和歌抄」に、「信濃なる 伊那の郡とおもうには たれか 憑の里といふらん」 と吟じられています。
古代官道である「東山道」が小野を通っていました。交通の要 衝に、この里が位置していた事が都に知らしめたと考えられま す。

そして、この里には 信濃二之宮として由緒を誇る「矢 彦」と 「小 野」の両神社が深く関係しています。 かって両神社の例祭を「八朔(はっさく)祭」 「田の実祭」と 言われ、この祭りが行われる森を「たのめの森」と呼び、その里 を「たのめの里」と呼ぶようになったとも伝えられています。

----------------------------

と、まあ色々云われているらしいです。
明日には、私はすっかり忘れているだろうな。


開けてちょっと経ったものの方が、自分の好みに合いそうなので、まだ憑の華は残しているよ。
また今夜の楽しみです。




の前に!


今日は下野からの攻略軍を迎撃すべく、真昼間から田島食堂にて陣を張ることになった。

※わーい、ハムカツ食べたいな。

桶狭間の戦いにはさせませぬぞ(# ゚Д゚)フハハハハハ

こんなん出来ましたけど。 



実兄職場の販促用POP。
よって 無償だけども、良い息抜きになりました。

はじめ 餅つきのラフ画を写メールしたら、『それもいいんだけど、餅つきは季節柄として早いから、クリスマスの方がいいな。』と返事が来た。
ちょっと前だったら、『お前、今何月だと思ってるんだよ。氏ね。超氏ね。とりあえず、クリスマス柄送るまで息するな。』と来てたに違いないのに。
ここ数年で急に丸くなったな。一体、実兄に何があったんだ。

この間会った時、…と言っても北海道旅行の時だけど、『どこかお祓いしてくれるところ知らない?』って聞かれて、不安になった覚えがある。
もしや、いよいよ中の人 入れ替わってるかもしれん。


まずは晩酌じゃ晩酌じゃー!

人間変わっちゃうよー。@水◯豊 

ムシャクシャしてやった。
今では反省している。



宅配便出しに行った帰り、回転寿司買って来ちゃった。
夕飯を作る気力が尽きた。



やっと仕事が一個上がった。
すっかり脳味噌疲労を起こして、漢字すら書けない始末。



“木”じゃなくて、“示”を先に二個書いてもーたよ。
慌てて誤魔化したけど、無理だった模様。
もう、このまま出した。


仕事中、全く要領の得ない面倒臭せぇメールが次から次に来やがって、
無視しても追撃メール来るし、苛々が高潮の危機。
無意識に『◯ね。』と打って、危うく送信ボタン押しそうになった。
衝動って怖いな。自分でもちょっとビックリした。


その後、懐かしい人からメールが来たりもして、一気にパァァッと快復したけどな。
ブログのコメントも嬉しかったです。





そして夕飯。



ムシャムシャしてやった。
今では反芻している。

結局、賞味期限ギリギリな豚肉の存在に気付いて、豚キムチしますた。
炒めるだけだから、頑張った訳でもないが。

やべぇ 兄貴に青モノも食べて貰わな、と思ったら、野菜も切れた。


直前に、作画打合せ用の写メール撮ったから、画素数設定が低いままで失敗したな。




その原因となった仕事がこれだ。



まさかこんなことになるとは。

既に知らないポ◯モンばっかりで驚き。
まだ主人公がサトシで良かったわ。

週末の晩飯記録 

洗濯物を干していたら、兄貴のYシャツの胸元に、落ちきらなかったのであろう“ミートソースか何か"がビッチビチしていた。

『何故、何も言わずに洗濯機に入れるのか』という叱責の念と共に、『もしや、ずっとこのシミに気付かず、人前に出ていたのか。』という疑惑にも駆られ、
むしろ後者の方が、可能性としてはずっと濃厚であることに気付いてしまった。

何せ、一見しっかりしている風体でいて、お通夜前の大切な場面で白シャツにソースこぼしたり、しょっちゅう口元に“オマケ"が付属しているような人だ。

『(口の周りに)ソースついてるよ。』というと、『萌えキャラ演じてんだよっ(`・ω・´)』と言い返してくるが、
そんなことで私の母性本能が擽られるかといったら、

もう母乳が先走りそうである。


そんな訳で、新たに部分漂白剤を買い足しました。
今までは食洗剤でゴシゴシしてたけど、これできっと楽チンね。
盛大にこぼして、羞恥心を味わって来るが良い。



今週末も、あっという間に終わっちゃった。

今秋はついに釣りも行けなかったな。

どうやら、来週の三連休も残務に追われて潰れそうとの話。
と思うと、例年の兄貴は、相当な無理をして暇を作っていてくれたのだろうな。
いつも有難う。

シビックも来たことだし、落ち着いたらまた遠がけで遊びに行きたいね。






*土曜日の夕飯



鰤の刺身
スズキのフライ
切り干し大根
鶏胸肉と三つ葉のかぼすドレッシング和え
高菜のわさび漬け
兄貴のお祖母さんから頂いた、瓜の甘酢漬け


角上魚類への潜入に成功したよ。
鰤も美味かったが、物珍しさに買ったスズキのフライが美味かった。






*日曜日の夕飯



サーモンの刺身
卵入りお揚げと下仁田葱の煮浸し
ジャーマンポテト
春雨と卵のナンプラー炒め
高菜のわさび漬け
切り干し大根


兄貴がゴルフの大会で不在だったので、ブロンプトンのIKDさんにお邪魔したりと、一人で街中散策をしてました。
帰りに駅ビルのスーパーで購入したサーモンの柵。当たりだったな。
まだ残ってるので、今夜もウマウマ出来る予定。



録画してたIPPONを観ながら晩酌をしていると、ピンポーンとチャイムが鳴った。
お互い『なんか(通販)頼んだ?』と顔を見合わすが、揃って首を振る。
勧誘関係だと面倒なので、兄貴が忍び足でそろーりと覗き窓を確認しに行った。
どうやら本当に宅配便だったらしい。



どーん。



じいちゃんから。県内当日便。

兄貴のご実家から頂いた柿もあるし、前回おじいちゃんから貰ったものもあるし、我が家は現在柿まみれである。



齢95にしてこのしっかりとした文字、安心こそするが、
この電報のような文書きは軍隊の癖なのだろうか…。

柚子は、砂糖漬けもいいが、味噌汁や塩辛に落とすのが好きだな。
有難うおじいちゃん。

友達や兄貴の会社の人にもお裾分けしよう。

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